令和8年4月17日(金)、第12回「ひろまーる交流会」を開催しました😊
本交流会は、令和7年4月より月1回のペースで開催している地域交流イベントです。
「2040年の超高齢化社会に向けた医療・介護制度の動向」や「サービスの質向上に向けた事例紹介」など、さまざまなテーマを通して、地域の医療・介護に携わる皆さまとのつながりを深める場として取り組んでいます。
今回のテーマは、
「進化する現場とは 私たちが変われたこと・変われること」✨
当日は10名の皆さまにご参加いただき、講演・意見交換ともにとても充実した時間となりました!
今回の講演では、初めて当法人の職員がスライド作成から登壇までを担当👏
営業として初めて他事業所を訪問した際に感じた「違和感」や「気づき」をきっかけに、自施設の課題と向き合い、改善に取り組んできたリアルなストーリーを発信しました。
朝礼・終礼でのあいさつ練習をはじめ、言葉遣いやユニフォームのルールづくり、接遇チェックリストの作成など、現場で一つひとつ積み重ねてきた取り組み。
「実際にどう動いたのか」「何が変わったのか」まで具体的に共有され、参加者の皆さまにも強く響く内容となりました。
グループディスカッションでも多くの意見やアイデアが飛び交い、接遇力向上に向けたヒントがたくさん生まれる時間に✨
これからも「ひろまーる交流会」を通して、地域の皆さまと一緒に学び、つながり、より良いサービスにつなげていきたいと思います!
次回第13回ひろまーる交流会は「5月29日(金曜日)」を予定しております!
引き続き、皆さまのご参加をお待ちしております😊













