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🎍法人に「新たな顔(だるま)」を迎えました

このたび、法人内に新たに「達磨」を迎えました。

今回の達磨は、法人としての新たな旅立ちと、他とは違うサービスを目指したいという想いを込め、あえて「リーゼント姿」という少しユニークな姿になっています。
型にはまらず、私たちらしい支援のかたちを大切にしていきたい——そんな決意の表れでもあります。

達磨の表面には法人名である**「ソーシャルサービス周」を、そして職員がよく目にする裏面には、日々の感謝の気持ちを込めて「おつかれさまでした」**という言葉を記しています。

達磨は「七転び八起き」の象徴とされ、困難な状況にあっても何度でも立ち上がり、願いを込めて前に進む姿勢を表す縁起物です。

目入れは、社長と一部の職員で行いました。
法人としての想いだけでなく、現場で働く職員一人ひとりの気持ちも重ねながら、丁寧に願いを込めています。

私たちが日々向き合っている介護の現場では、思うようにいかないことや、悩み、迷いに直面する場面も少なくありません。
そのような中でも、利用者さま一人ひとりの暮らしに寄り添い、より良い支援を続けていきたいという想いを、この達磨に重ねています。

法人に関わるすべての方の健康と安全、そして地域に必要とされ続ける法人でありたいという願いを込め、これからも一歩一歩、着実に歩んでまいります。
ご来所の際は、ぜひこのリーゼント姿の達磨もご覧ください。